ウィスキーの飲み方とは?
ウィスキーには、いくつかの飲み方があります。
そこで今回は、ウィスキーの代表的な飲み方をご紹介しましょう。
▼ウィスキーの代表的な飲み方
ウィスキーには、代表的な飲み方があります。
■ストレート
ストレートは、ウィスキーをそのまま味わう飲み方です。
ただ、ウィスキーのアルコール度数はだいたい40度と高めです。
そのため、ウィスキーだけを飲み続けると胃に負担がかかるでしょう。
ストレートで飲む時は、チェイサーを用意して交互に飲み、胃に負担をかけないようにしてくださいね。
■ロック
ロックは、ストレートのウィスキーを氷で割った飲み方です。
琥珀色のウィスキーの中で透明な氷が揺れる様子は、映画のワンシーンのようですよね。
バーではウィスキーの味を損なわないように、ゆっくりと溶ける氷を使っているとされます。
ボールのような丸い氷を使うところもあり、どんな氷で出てくるかも楽しみですね。
■水割り
水割りは、ウィスキーと常温の水を1:1で割ったものです。
バーなどでは「トワイスアップ」と呼ばれますので、知っておくと安心ですね。
注文の際は「水割りで」と言えば、バーテンダーが極上の1杯を作ってくれますよ。
■ハイボール
今や家庭でも大人気のウィスキーの飲み方と言えば、ハイボールではないでしょうか。
氷と炭酸水があれば簡単に作れるため、最もカジュアルな飲み方と言えるでしょう。
炭酸水で割って作りますので、お酒に強い方はウィスキーを多めに、弱い方は少なめにといった調節が可能です。
▼まとめ
ウィスキーの飲み方について、代表的なものを4つご紹介しました。
それぞれに異なる特徴がありますので、さまざまな飲み方でウィスキーを楽しんでみてはいかがでしょうか。
宗像市にある当店では、多種多様なウィスキーをそろえております。
どうぞお気軽にご来店ください。
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